山陰日和 風だより

山紫水明 自転車に乗って 山陰の小さな原風景巡り

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山陰の滝を見る - 能書きのようなもの - 

      バイブル

自然の中の極めつけは、私的には「滝」だと思っている。
その流れと音を聞いているだけで、自然って良い!と思ってしまう。
こんな所でコーヒー沸かしてぼーとしてるなんて、幸せすぎてバチが当りそうだ(笑)

上の写真の本は、私のバイブル本である「日本の滝 1000 3巻セット」と、山陰の滝を撮ってみようと
思うきっかけになった絶版貴重本^^「美しき伯耆の滝たち」である。

日本の滝100選の滝から道路地図にも載ってないマイナーな滝まで、山陰地方の滝を中心に
普通の服装で回れる場所に在る滝」 にこだわって、記録していこうと思う。
願わくば、百本の滝を、このブログで紹介出来れば幸せである^^
尚、人工滝や、名前が付いてても滝に見えないと判断したものは、除いていこうと考えています。 

      

滝の表情は、季節によっても全然違う。同じ滝でも、違う季節ごとに紹介してみたいと思う。
 ※山陰の滝百選の四季は、以下の様に分けています。
       ○  (1月~3月)
       ●  (4月~6月)
       ○  (7月~9月)
       ●  (10月~12月)

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